試験的グロブロ。
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バビロン A.D.[特別版]感想
スターチャンネルでやってたので見たよ。

【ストーリー】大金と引き換えにあらゆる危険な仕事をこなす凄腕の傭兵トーロップ。
彼は国際的マフィアのボスから、ある若い娘を6日間でアメリカに運ぶ、という依頼を受ける。
新セルビアからモンゴルへ向かったトーロップは、新興宗教団体ノーライト派の修道院で
その娘オーロラと対面する。
彼女は一度も外界と触れずに育てられ、神秘的な雰囲気を漂わせていた。
オーロラの保護者であるシスター・レベッカも同行し、アメリカへの地球横断の旅が始まる。
しかし、行く先々でオーロラの特殊な能力を目の当たりにしたトーロップは彼女の素性に不審を抱き、
やがて驚愕の事実を知ることになるのだが…。

と、いうストーリー






見終わった感想。

?( ゚д゚)ポカーン

アクションはテンポもよく、ヴィン・ディーゼルかっこいいなとかスタイリッシュだなとか。
前半のストーリーもなかなかよい走り出しだったんですが、
後半に行くにつれ疑問が多く・・・つか、突然キーパーソンが出てきたり展開が突飛。
で、ラストは衝撃のポカン。
・・・スタッフロールの後になにかあるかと思って待ってみるものの、 字幕翻訳:林 完治。

えっ。終わり?

みたいな。

wikiってみたら、どうも色々(監督と会社的な)問題があったようで最後グダグダ。
原作あるならそっち読んでみたいわ。

って感じでした。

でもアクションかっこよかったよ。アクションは。
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by wanchen | 2010-06-13 22:48 | 色々感想文